2010年08月07日

宇喜多秀家

涙のみ 流れて末は 杭瀬川 水の泡とや 消えむとすらむ
み菩薩の 種を植えけん この寺へ みどりの松の あらぬ限りは

関が原のあの宇喜田秀家の辞世の句です。
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posted by 辞世の句 at 19:54| 空海 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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