2017年05月29日

石田三成

自らの力や人望の無さをまざまざと最後に見せつけられた男の辞世
「筑摩江や 芦間に灯す かがり火と ともに消えゆく我が身なりけり」
スポンサードリンク

posted by 辞世の句 at 14:46| 石田三成 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。